オビワンケノービ(ドラマ)第5話・感想ネタバレ!ファン大興奮!

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『オビワンケノービ』のドラマ第5話の感想とネタバレです。

ドラマも終盤となり、驚愕の展開が繰り広げられました!

ネタバレもあるのでご注意を。とにかくすごい、大興奮の回です。

それでは『オビワンケノービ』のドラマ第5話のネタバレと感想をどうぞ。

 

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オビワンケノービ・ドラマ第5話のネタバレ

ダースベイダー、オビワンのパダワンだった頃の戦いの場面を思い出している。

サードシスターはドロイドのローラに付けた発信機で、オビワンはジャビームにいると告げる。この功績で、サードシスターは大尋問官に昇進する。

オビワン達はジャビームに到着。人々の出発を手伝おうとしていると、帝国の船がやって来た。操られているドロイドのローラの操作で出口の天井は封鎖されてしまった。。閉じ込められてしまったのだ。

ターラは帝国軍にいた時に騙されてやってしまった消せない過去を語る。だから今は助けているんだと。

サードシスターは反乱者たちのいる洞窟の前で船を降りて、入口の破壊を始める。

時間稼ぎのため、オビワンは尋問官と話したいと言う。そしてサードシスターが、ベイダーはアナキンだということを知っていた理由に気づく。オビワンを憎む理由にも。

サードシスターは突入してくる。激しい戦い。反乱者たちは追い込まれていく。ターラの命をかけた爆発により、何とか奥に逃げ込むことができた。

だが天井が開かないと逃げ場がない。オビワンは狙いは自分なので、自分が出ていくと伝え自ら捕らえられる。サードシスターと直接話す機会を得たオビワンはサードシスターの説得を試みる。

~ ~ ~ ~ ~ ~

レイアのおかげて天井も開き、急いで船で飛び立つ。オビワンも戻っている。ダースベイダーが追って来てフォースで船を止め、引きずりおろす。でもそれはおとりの船で、実際に乗っているのは別の船。

無事に逃げ出すことに成功するのでした。

果たしてサードシスターはどう行動したのか。

 

 

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オビワンケノービ・ドラマ第5話の感想

いやー凄いです!まさにスターウォーズです!

パダワンだった時のアナキンとオビワンとの直接の闘いと、今回の離れた状態で相手の出方を考えた戦い。この2つの戦いを掛け合わせることで、2人の本質の違いが浮き立ってきました。やっぱりアナキンは自分が強いことを誇示して、力でねじ伏せるタイプだったんですね。それがダークサイドに堕ちたのだから、容赦ないダースベイダーになるのは必須。でもアナキン役のヘイデン・クリステンセン、かっこ良かったです。

レイア、オビワンから「その子を信じている」と言われた時の誇らしげな顔。ハラハラさせられましたが、見事天井を開けることができて良かった。それにローラにプラグが付けられて悪いローラになっているのに気づいて良かった。

ハジャも再登場だし。

ターラはほんとに残念でした。最後まで見事に戦って助けてくれた。そして話せないドロイド、話せないんだけど泣かせてくれます。撃たれて壊れてもターラを守ろうとするんだもの。

 

 

そして何といってもサードシスター

 

↓   ネタバレです

 

見抜いたオビワンもさすがです。

まさかサードシスターがダースベイダーを憎んでいたとは!

オーダー66で仲間を殺されてしまったんですね。よくぞここまで這い上がって来たもんだ!サードシスター凄い。

そしてダースベイダーにライトセーバーを向けるとは!

もう凄すぎて尊敬してしまうほど。かっこいい、モーゼス・イングラムさん最高です!

ていうか、これオビワンがフォースでサードシスターを誘導してるよね。すごいぞオビワン、流石です!

でもやっぱりダースベイダーには勝てなかったですね。死んでないことを祈ります。だってあのホログラムを見つけて秘密に気づいたようだったので。この先の続きがあるはず。

そして大尋問官はあっさり復活してましたね。どうやったんでしょう?瀕死のところを助けられたのでしょうか?

 

 

ダースベイダーがフォースで船を止めて引きずりおろすところもかっこいい。このシーンはオビワンケノービの代表シーン確定でしょう。

 

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オビワンケノービ・ドラマ第5話の感想ネタバレのまとめ

『オビワンケノービ』のドラマ第5話のネタバレと感想をお伝えしました。

あまりの決定的なネタバレは控えさせていただきました。

スターウォーズの世界満載なので、ファンは大興奮の回でした。

 

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