【ニノさん】レモンスイーツの絶品おすすめ3選!東京のお店を紹介

グルメ

TVバラエティ番組「ニノさん」で紹介された最先端レモンスイーツ店の情報です。

番組では女優の夏帆さんが気になっているのがレモンのスイーツということで、最先端のレモンスイーツが調査されました。

取り上げられたのは3店舗。

紹介されたお店の情報をお伝えします。

 

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【ニノさん】レモンスイーツが絶品のお店(東京)

近頃レモンのスイーツが流行っているようです。

TV番組「ニノさん」では最先端レモンスイーツ店ということで、東京にある3店舗が紹介されました。

和洋ありましたが、それぞれ個性が違っていて美味しそうでした。

それでは、各お店の情報をお伝えします。

 

『トラットリアレモン』の王道レモンパイ(御茶ノ水)

 

トラットリアレモンの王道レモンパイとは

 

30年ぶりに復活したという御茶ノ水にあるイタリア料理店「トラットリアレモン」のレモンパイ。

このお店は1968年に喫茶店として始まり、御茶ノ水界隈の学生が多く訪れていました。その時からの大人気デザートのレモンパイのレシピを、当時から働いているパティシエが復活させたそうです。

レモンパイは、レモンの皮と果汁がたっぷりのカスタードとサクサクのパイ生地、そこにふわっふわのメレンゲがのっています。

番組で食べていた芸人の宮下草薙は、レモンはさわやかでとても美味しいと絶賛していました。

 

レモンパイ 700円(テイクアウト可)

 

 

トラットリアレモンの場所は?

行き方:JR御茶ノ水駅から徒歩5分

 

 

住所:東京都千代田区神田駿河台1-5-5 レモンビル1F
営業時間:ランチ 11:00~15:00
ティータイム 14:00~16:00
ディナー 17:30~20:00
定休日:日曜日
TEL:03-3295-0430

 

 

 

パティスリーPAROLAのレモンのスペシャリテ(日比谷)

 

パティスリーPAROLAのレモンのスペシャリテとは

 

有楽町と新橋の間の高架下にできた「日比谷OKUROJI」内のパティスリーPAROLA

看板スイーツ、レモンのスペシャリテが紹介されました。

これはフランス人シェフが目の前で仕上げてくれます。
見た目は、まるごとのレモンを乗せただけ。
ですが、皮はホワイトチョコレートから作られていて、レモンの形のスイーツなんです。

中にはレモン果汁入りのムース・レモンの皮とミントが入ったジュレが入っていて、割ったとたんさわやかな香りが広がるそうです。

さらにこのお店では、その場でシェフがお客さまのイメージでデザートプレートを作るサービスもあるそうですよ。こちらはPAROLAのプレート・デセール・コースに含まれるそうです。

 

レモンのスペシャリテ 2200円(ペアドリンク付き)
PAROLAのプレート・デセール・コース 3,300円(レモンのスペシャリテ含む)

パティスリーPAROLAのあるOKUROJIの場所は?

行き方

JR有楽町駅 日比谷線 徒歩6分
JR新橋駅  日比谷口  徒歩6分
東京メトロ銀座駅   徒歩6分
東京メトロ日比谷駅 徒歩6分
都営地下鉄内幸町駅 徒歩6分

 

住所:東京都千代田区内幸町一丁目7番1号 日比谷OKUROJI
営業時間:11:30~22:00
定休日:なし
TEL:03-6807-5622
座席:12席

 

 

喜風堂のレモンどら焼き(中目黒)

喜風堂のレモンどら焼きとは

和菓子の老舗、中目黒にある喜風堂(創業大正10年)のレモンどら焼き。

どら焼きの餡がレモンピール入りの白あんでしっかりとしたレモン感を楽しめ、美味しいとのことです。

喜風堂は多くの芸能人が差し入れで使うそうです。俳優の要潤さんは名前の焼き印も作っていて、焼き印入りのどら焼きを差し入れに使ったりしているそうです。

レモンどら焼き 175円

喜風堂の場所は?

行き方:中目黒駅[正面出口]から徒歩約6分

 

住所:東京都目黒区上目黒2-37-12
営業時間:10:00~20:30
定休日:火曜日
TEL:03-3712-3679
email:kifu@kifudo.jp

 

 

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【ニノさん】レモンスイーツが絶品なお店のまとめ

【ニノさん】で紹介された最先端のレモンスイーツ3選をお伝えしました。
御茶ノ水のトラットリアレモン・パティスリー、日比谷OKUROJIのパティスリーPAROLA、中目黒の喜風堂。
古くからあるものや、新しいもの、和洋・値段もいろいろでした。
気になった方の参考にしていただけたらうれしいです。
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